岐阜県博物館

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けんぱく・養老町連携企画展示「飛瀑怪巖(ひばくかいがん)の養老公園」―絵図から見た養老公園の変遷―

 養老町にある養老公園は、名瀑養老の滝を中心に養老山麓の大自然を取り入れ、景勝・歴史に彩られた岐阜県を代表する都市公園です。
 我が国の公園制度は、明治6(1873)年の太政官布告によって始まりましたが、養老公園は、城山公園(高山市)、大垣公園(大垣市)に次いで、県内3番目となる明治13(1880)年に開園し、来年、開園140周年を迎えます。
 当企画展示では、養老公園140周年プレ企画として、絵図や写真などの資料から同公園の歩みを振り返り、県内を代表する都市公園の魅力を紹介します。ぜひ、ご来場ください。

展覧会名 けんぱく・養老町連携企画展示 飛瀑怪巖の養老公園 ―絵図から見た養老公園の変遷―
開催期間 令和元年7月17日(水)~9月23日(月・祝)
開催場所 岐阜県博物館 本館4階 人文展示室
観覧料 入館料:一般600(520)円 大学生300(200)円 高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体
※ただし、9月10日(火)から9月19日(木)までは、 一般330(270)円、大学生110(50)円、高校生以下無料
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