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SUMMARY:博物館学芸講座　特別企画「絶滅哺乳類ヒラマキウマ～1\,800万年前の姿に迫る～」
DESCRIPTION:岐阜県の東濃地方において瑞浪・可児・岩村盆地を中心に広く分布する瑞浪層群（約2\,000万年～1\,500万年前）からは、基盤的なゾウの仲間であるゴンフォテリウムや絶滅哺乳類である束柱類のデスモスチルス、海に住むクジラや魚類など多岐にわたる動物化石が豊富に知られています。なかでも、可児市から見つかった化石のヒラマキウマは、新第三紀中新世（約1\,800万年前）に生息していた陸生・四足歩行・植物食性の哺乳類で、指が3本あるなど原始的な特徴をもっています。1958年に見つかったヒラマキウマの下顎骨の実物化石は2017年3月に岐阜県博物館に寄贈され、現在、研究が進められています。本講演会では、日本の陸生哺乳類化石研究を専門とする宮田和周博士（福井県立恐竜博物館）をお招きし、ヒラマキウマ化石についてご紹介いただきます。
URL:https://www.gifu-kenpaku.jp/event/30065/
CATEGORIES:博物館学芸講座,大人向け催し物,講演会
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