岐阜県博物館

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博物館学芸講座「地震後の食・トイレ・住まいを備える」

 災害への備えが求められています。これに対して、多くの方が「具体的な備えや手順がわからない」と戸惑われています。
本講演では、地震発生時やその直後、さらには避難生活の困難さを示し、“その時にできること、できないこと”、“事前に備えておきたいこと”を整理した上で、個人の事情やニーズに応じた備えの進め方を解説します。(赤と黒の筆記具(鉛筆、ボールペンなど)を持参下さい。)

※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、事前申込みが必要な催し物の申込みについて、受け付け開始を開催日の1か月前からといたします。

※コロナウイルス感染拡大の状況次第では、本イベントを急遽中止とさせていただく場合があります。

日時 1月 17日(日)PM 1:30PM 3:00
講師 村岡 治道(むらおか はるみち)・岐阜大学地域減災研究センター 特任准教授
定員・条件 65名(先着順)
会場・住所 岐阜県博物館 けんぱくホール(関市小屋名1989)
費用・参加費 無料
主催 岐阜県博物館
内容 1.講師の紹介 2.講演 3.事務連絡
申込みについて 申込開始 2020/12/17(木)~申込終了 2021/01/16(土)
電話又は岐阜県博物館ホームページの申込みフォームからお申込みください。(定員になり次第締め切ります。)
持ち物・服装 赤と黒の筆記具(鉛筆、ボールペンなど)を持参下さい。
その他 ・事前に申し込みされた方の当日の受付・入場は、12時30分から開始します。
・中学生以上が対象です。ただし、保護者の判断で、対象年齢以下でも受入可能とします。

・お車でお越しの方は岐阜県百年公園北口駐車場(無料)をご利用ください。
・北口から博物館まで300mです。歩行が困難な方は博物館入口までお車の乗り入れができますので、百年公園管理事務所でお申し出ください。
 ※南口駐車場から博物館までは、徒歩2km(勾配有り)です。
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