岐阜県博物館

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展覧会情報
特別企画展

企画展「弥生から古墳へ ~墳墓が語る変革期の美濃~」

開催終了 2015/11/21(土)~ 2016/01/31(日)

県内最古の前方後円墳とされてきた海津市円満寺山1号古墳の再調査や、県内最古の前方後円墳であることがわかった富加町夕田茶臼山古墳の調査など、県内における近年の調査事例を踏まえ、卑弥呼から大和政権の時代という日本社会の大きなうねりの中にあって、郷土はどのような変化を遂げたのかを紹介します。

展覧会名 弥生から古墳へ ~墳墓が語る変革期の美濃~
開催期間 平成27年11月21日(土)~平成28年1月31日(日)
観覧料 入館料:一般330(270)円 大学生110(50)円 高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体
ダウンロード チラシ表チラシ裏
関連リンク 記者発表資料(岐阜県庁ホームページ)

関連イベント

企画展講演会「美濃の古墳の始まり 〜夕田茶臼山古墳の調査より〜」
2015年11月29日(日)PM 1:30PM 3:00
カテゴリー: ,
場所:岐阜県博物館ハイビジョンホール(関市小屋名1989)
講師:島田 崇正(しまだたかまさ)(富加町教育委員会学芸員)
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